韓国アカウント最強説の真実!!

先日、ある購入者様から、こんなご質問やご報告がありました。

「韓国アカウントは規制の対象外ですか?」
「日本アカウントでTwitterのリンクを送ったら、バンされました…。」
「同じ内容を送った韓国アカウントは無事でした!」

俗にいう「韓国アカウント垢バン最強説」ですね。

ですがちょっと冷静に状況を見てみましょう。

なぜ日本アカウントは垢バンされたのか?
なぜ韓国アカウントは垢バンされなかったのか?

これを知ると、
今どのような選択をして、
何をすればいいのかが見えてくると思います。

「なぜ日本アカウントは垢バンされたのか?」

ご提供いただいた限られた情報からですと、
「Twitterのリンク(URL)を送った」
とのことでしたが、
これは、LINEに規定およびガイドラインにもある
第三者の斡旋の禁止」に該当します。

この条項がある以上、
LINE側がその気になれば、
(同一所有者と確認できない)URLが添付されたメッセージ送信やホーム投稿を行うアカウントは、
いつでも垢バン(アカウント停止・削除)ができるということです。

よくユーザーさんからお聞きするのは、
昨日まで大丈夫だったのに、
なぜ今日に限って…

それは、
LINE側が見逃してくれていただけです…

そして、
LINE・LINE@の場合は、
一度バン(アカウント停止・削除)されたアカウントの復活はありません。
(正確には聞いたことがありません)

そうなると、
垢バンに強い(垢バンされにくい)アカウントを探す行動になると思われますが…

そこで、
ついつい気になるのが「韓国アカウント最強説」ですよね…

では、

「なぜ韓国アカウントは垢バンされなかったのか?」

実は日本ユーザーが裏技的に使っているLINE@海外アカウントのうち、
9割以上が米国アカウントだと言われています。

実際、
米国アカウントだと、
一部ホーム画面に登場する母国語表記が英語であり、
日本人にとっては違和感を感じにくいこともあり、
使いやすいので広く使われています。

余談ですが、
米国アカウントの応答性が悪いという情報を最近ちょくちょくいただきます。
そもそも無料提供されている海外アカウントですので、
使用サーバーの速度・容量ともに、
有料の日本アカウントのそれと比べると格段に性能が落ちるのは仕方ないです。
そこへきて、
4月17日以降に始まるサービス統合・料金改定を目して、
メッセージ配信用にLINE@海外アカウント(米国)を多くの方が使うようになり、
より一層、応答性(メッセージ送信に時間がかかるなど)が悪くなっていると思われます。

それに対して、
韓国アカウントは、
母国語の韓国語(ハングル)表記がホーム画面に登場することもあり、
まだまだ使用者は少ない状況です。

しかも、
LINEの親会社NAVERのお膝元でもあり、
海外アカウントを統括するLINEPlusの本社所在国です。
米国アカウントほど、
目立って日本アカウントの収益性を著しく損ない始めない限り、
今のところ規制はあまり及んでいない。

これが現状です。

しかし、
そもそも全世界共通のLINEの規定・ガイドラインで、
公序良俗に反する内容やエロ・猥褻な内容、
詐欺と誤認される内容は禁止されていますので、
韓国アカウントでも、アカウント停止・削除はあります。

これも現状です。

ネットビジネス、
なかでも他社運営の(SNSなどの)プラットフォームでビジネスを行う場合、
常に運営側と利用者側のいたちごっこが繰り広げられるのが、
世の常ですよね。

今は、
その狭間で、比較的韓国アカウントが自由に使いやすいというだけなのです。

これもやがて、
乱暴な使い方をする日本ユーザーが増えれば、
いくらお膝元であっても、
規制せざるを得ないということになります。

運営側は、
その気になれば何でもできる!

利用者が、
思うようには絶対ならない!

これは肝に銘じておくべきです。

さぁ、
今回の記事をお読みになって、
今どのような選択をして、
何をすればいいのか、
イメージが湧いて来ましたか?

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