1,000通制限の衝撃!

【悲報】LINE@の終焉!?

LINE@海外アカウント(米国)への規制始まる!
1,000通制限の衝撃!

これまで規制されることがなかったLINE@海外アカウントですが、
LINE@日本アカウントがサービス統合・料金改定を行うにあたって、
その一部ユーザーがLINE@海外アカウントに逃げるのを想定して、
様々な規制をかけ始めています。

まず、予備知識として、
日本ユーザーが使用しているLINE@海外アカウントのうち、
9割以上は米国アカウントです。

従って、
今回の様々な規制は、
全てのLINE@海外アカウントに対する規制と、
米国アカウントに限った規制とに区別して見極める必要があります。

2018年11月中旬
「リッチメニューが使えなくなる」
対象:全てのLINE@海外アカウント

2019年1月中旬
「プレミアムIDの新規取得ができなくなる」
対象:LINE@海外アカウント(米国)のみ

2019年2月中旬
「一定以上の通数を配信している日本語アカウントに通数制限(1,000通/1回)を開始」
対象:LINE@海外アカウント(米国)のみ

 

この4月18日から、
日本ユーザーに対してはLINE@サービス統合・料金改定が始まります。
遅くとも8月19日には、強制移行されてしまいます。

この改定でユーザーが受けるデメリットは、
メッセージ配信における従量課金です。

LINE@海外アカウントなら、
月額費用も従量課金も送信数上限もないことから、
LINE@でメッセージ送信を多用している日本ユーザーが
抜け道として気づいて使い始めている訳です。

常に、
インターネットでは、
仕組みを作って運営する側と使う側の“いたちごっこ”が繰り広げられてきました。
LINE@も同様ですね。

今回の通数制限は試験的だということです。
米国ユーザーからの苦情などを鑑みて、
場合によっては全てのLINE@海外アカウントに導入される可能性もあるようです。

ちなみにこの通数制限の位置付けですが、
Twitterアカウントでいうところの“ロック”に相当するもので、
アカウントからの配信内容によっては、“凍結”に相当するアカウント削除まで視野にあるとのことです。

お気を付けください。

また、新たな情報が入りましたら、お知らせできればと思います。

【取扱注意】LINE@日本アカウントが特殊である本当の理由!!

 

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“1,000通制限の衝撃!” への9件のフィードバック

  1. 衝撃のニュースに同様しています。

    一定以上の通数を配信している日本語アカウントに通数制限(1,000通/1回)を開始

    との事なのですが、
    月1000通
    の制限ではなく
    1回の配信が1000通まで

    月の配信回数の上限はこれまで通り無制限
    という意味であっておりますでしょうか?

    1. おっしゃる通りです。
      1ヶ月の配信は無制限のままに、1回の配信制限が一部の米国アカウントで確認されております。
      今のところ、全てのアカウントが対象というわけではないようです。

      1. 「1回の配信制限が一部の米国アカウントで確認されております。」

        すでにそういう規制が、実際に発生して確認されているんですね。

        今回の特殊規制って、規制されたアカウントの運営者にはどうやってLINEから規制通知が届くのでしょうか?
        LINE@MANAGERで警告表示とかですか?

        1. この制限を受けたご購入者様から第一報を受けました。
          個別に通知されるのではなく、メッセージ送信時に「1回の送信を1000通以下にしてください」旨の表示が出るようです。

  2. 情報ありがとうございます。
    米国アカウントは、配信時に配信条件を選べないと思いますが、
    1000人以上の読者がいる場合、送信できないという事でしょうか?

    もし分かりましたら、ご教授頂ければ幸いです。

    1. その通りです。
      送信できなくなるようです。
      なので、Twitterアカウントのロックに例えられてはいるようです。

  3. 有用な情報ありがとうございます。
    上記の規制情報の先出しはらどこからの情報のものなのか、また米国アカウントでも読者がら1000人行かないように調整すれば問題ないということなのか、ご教示お願いします。

    1. ご質問ありがとうございます。

      先述の通り、弊社よりアカウントをご購入いただいているお客様・複数の方より、もたらされた情報を、弊社がLINE関係者にリサーチした内容を書かせていただきました。

      対策については、正直、わかりません。

      同制限に該当なさったアカウントは、アカウント削除になっては困るので、その後、運用を停止なさっておられます。

      理論上は、おっしゃるように1000人未満の友だち数のアカウントなら問題ないかもしれませんが、弊社から回避方法を明言できる情報は持ち合わせておりません。

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