APIはどうなるの?

LINE@で、
配信スタンド等でAPIをご利用の方も多くおられると思われます。

まずは、LINE公式アカウントで
APIは使えるのか?

APIは使えます!

今回は、
従来のLINE@にあったような
「アプリからは消えてしまう」や、
「1:1トークが使えなくなる」、
「リッチメニューが使えなくなる」、
といった機能制限はなく、

LINE公式アカウントのアプリで全ての機能が使えます。

アプリの
口コミなど見ると
「LINE@のほうがいい!」と
散々な書かれようが目立ちますが、
正直、今回のLINE公式アカウントアプリは優秀だと思いますよ。

LINE公式アカウント(海外版)の詳細はこちら

ちなみに、
こういう記事を書くと、
「APIの使い方」を尋ねてこられる方がおられますが、
ご自身でお調べになったり、
いろいろお試しになってください。

APIの個別質問にはお答えできません。
APIがそもそも外部連携するためのものでもあり、
連携先のサービスについて当方が熟知している訳でもございません。
回答に責任が持てませんので、ご容赦ください。

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Twitter集客で収益を生む!

“攻めのビジネス”が仕掛けられるのがSNSです!

なかでもTwitterマーケットは
Twitterの利用者が多く、かつアクティブユーザーがはっきりしていて、
各Twitter利用者の属性も見極めやすいことなどから、
魅力的なSNSマーケティングの場であることは否定しようがありません。

ところが、最近少し特殊なこと、異変が起こっています。

Twitter運営側がAPIやIPなどの様々な規制を行った結果、
「Twitter自動集客ツール」で今なお生き残っているものがほとんどなくなりました。

ということは、
今のTwitterマーケットで使える「Twitter自動集客ツール」を持っている人達、
その一部の人達にとっては、
「今、Twitterは熱いよね!!」となっている訳です。

そうです。
競合がどんどんTwitterマーケットから退場していっているのです。

そんな中、2016年から進化し続ける「Twitter自動集客ツール」があります。