【待望企画始動!!】SNSを使ったお金の稼ぎ方⑥

みなさん、こんにちは!

“再スタートが大事”

Webマーケターの仲元諭です。

1日1ツイート
1日60フォロー
1日100いいね

やってみてどうですか?

LINE@にも、いろんな声をもらっています。

「こんな辛気臭いことで儲けられるのですか?」
「続けられません…」
「アカウントがロックしましたよ!?なぜ?」
「仲元さんもやってるんですよね?」

など、様々です。

私、仲元も一緒にやってますよ!
正直面倒だし、やっても、
フォロワーは期待しているほどついてくれません!

この一見すると、
非効率だと感じてしまうやりかたこそが、
Twitter集客の肝です。

本当は、非効率ではなく、
超効率的なんでけど…

「効率」という言葉を、
人間はついつい「自分が楽できる」
「わずかな労力でできる」、
と解釈してしまう傾向があります。

例えば、
今日は言われた通り
「1ツイート・60フォロー・100いいね」
したのに、フォロワーは2人しか増えなかった!
「効率が悪い!」といった風にです。

ですが、実際には、
「作業時間1時間ほど」で
「交通費も広告費も費用は1円も使わず」、
「見込み客を2人も見つけた」んです!
リアルの世界から見ると、
「非効率」どころか超「効率」的なのです。

厳しいことを書きますが、
ここはご自分で乗り越えてくるしかありません。

あなたはインターネットを利用して、
簡単で手軽にお金が欲しいと思っているかもしれませんが、

消費者からみるとあなたはビジネスオーナーです。

早めに肝に銘じておいてくださいね。

あと、安心もしてください!
今、手作業で行っていることは、
ずっと続くものではありません。

いずれかの段階で、
自動化ツールの使用へ移行しますので!

初期投資として購入するか、収益が出てから購入するかは、あなた次第ですが…

自動化ツールを購入しない方は、
SNS集客を実現するには、手作業を続けることにはなります!

さて、今回は「自動化」についてです。

Twitter運営側が、
個人ユーザーの商用利用を嫌っていることは、
前回お伝えしましたね。

その中でも特に嫌っているのが
この「自動化」です!!

Twitter登場以来、
運営側とユーザー側で、
“いたちごっこ”の戦いを繰り広げてきました。

Twitterログを見ていると
「Spam」や「Automatic」と判定されているものをいいます。

Twitter側の言い分も一理あります。

「特定のユーザーに自動化によって無限に迷惑なアクションをとられては、
他のユーザーのTwitter離れを起こして、SNS運営ができなくなってしまう!」
という訳です。

確かにそうです。

なので年々、日に日に、
Twitter運営側の「自動化」に対する規制は厳しくなっています。

なので、
Twitterで作動するツールのうち、
無料のものや数万円程度で販売されている安価なツールでは
こういった対策が十分取れず
いわゆる「つかえないツール」となってしまっています。

ある2~3万円の「フォロー〇〇〇〇」というツールでは、
いまだに商品紹介ページの実績欄は2016年のものを掲載していたり、
(2017年や2018年といった最近の実績データを持っていない)
リニューアルしたツールは「200とか300のアカウントをつかって得た実験検証結果」だと豪語していますが…

私たちは二週間で50,000アカウントを様々なテスト条件で稼働させ、
得たデータでシステムの無料バージョンアップを数日・数週間単位で提供するようなことをしています。

現時点で、
この記事の読者のみなさんにこの商品を販売は案内しませんが、
参考までに、このツールの価格は300,000円します。

価格に「高っ!!」と拒否反応が出た方は、要注意です!

ネット(のみならず)ビジネスで成功するのは難しいかもしれません…

Twitter側が生き残りをかけて、
人もお金も企業として費やして、
「自動化」を阻止しにかかっているのです。

だれ(どのレベルのプログラマー)が開発したかもわからない、
無料や安価なツールでどこまで戦えるでしょうか?

結果、
今のTwitter「自動化」への規制強化で、個人ユーザーの競争相手が激減しています。

にもかかわらず、
使えない無料や安価なツールが出回っていますが、
これはそれらツールが
みなさんの「安いほうがいい!」という心理につけこみ、
Twitter集客で結果を出せるからではなく、
ツール提供者に利益があがるから提供し続けられていることを忘れてはなりません。

さきほど、
高額ツールだとテスト環境も整っているから
私の販売ツールは「大丈夫」的なお話をしましたが、
これは無料や安価ツールと比べての話です。

私たちもこのまま検証とバージョンアップをずっと続けていけるとは思っておりません。
ですが、
今はその手法で、
Twitter集客・収益化が実現できているので、
今のうちにリスト取得やマネタイズをどんどんやっておこうと考えています。

話がそれましたが、
Twitter側が必死に阻止しようとしてきていて、
それに対抗するにはコストもそこそこ要求される
「自動化」ツールを使うメリットはあるのでしょうか?

ものすごくメリット“あり”ます!

①メインアカウント・サブアカウントの育成
「ロック」や「凍結」を引き起こさない最小限のアクションで、
フォロワーを500~1000人までつけたアカウントで、
24時間365日「いいね」や「フォロー」をさせ続けることができます。

これの凄いのは、
ビジネスオーナーの(今日も作業をせねばなどの)意識外で、
ひたすら集客を続けることです。

これをオーナー自らや従業員にさせると体が持ちません。
自動化ツールだと初期費用こそかかりますが、
毎月給料を支払う必要もありませんし、
ブラックだと訴えられる必要もないですし、
ミスもしませんし、休憩や休暇も必要ありません。

気が付けば、
1万フォロワーがついたアカウントに3ヶ月もあれば育てられます。

②捨てアカウントでの一斉集客
安物ツールにはできませんが、
私の提供するツールは、(高額ですが)
一度に数百アカウントを動かせます。

同一IPアドレスは「ロック」や「凍結」するんでしょ?

と、この記事の読者さんからは突っこまれそうですが、
膨大な量の検証の結果、
現時点では、
一定量のアクションなら即ロックはしないことを突き止めています。

誤解のないようにお伝えしておきますと、
そもそも「捨てアカウント」ですので
電話番号認証はおろかメール認証もつけずに
大量に作成したアカウントを死亡前提で使い捨てる手法です。
(死亡=「ロック」や「凍結」)

なので、
いずれ必ず「ロック」や「凍結」しますが、
リスト取得とマネタイズをするのに最低1日は
アカウント達には生きて仕事をしてもらわないといけません。

そんな捨てアカウントですが、
当方の検証では、即ロックを避けた一定量のアクションで
3~7日のアカウント生存を確認しています。

このような捨てアカウントを
大量稼働させることで、

LINE@のようば別媒体への誘導をして、
アカウント死亡後もLINE@で繋がれるようにリスト取得します。

捨てアカウントは、
1アカウントが10フォロワーしか集められなかったとしても
100アカウント運用だと、1000フォロワー
1000アカウント運用だと、1万フォロワー
を集めてしまいます。

短期運用ながら数にものをいわせて、
集客・マネタイズは十分可能です。

今回のまとめです。

Twitterにおける「自動化」は、
運営側と個人ユーザーとの永遠の闘いである!

個人ユーザーは、
硬い意志と覚悟と選択と行動で戦いに臨まねば、
たとえ短期的にも勝てる見込みはない…

その一方で、
個人ユーザーにとって「自動化」は
まぎれもなく魅力的で有効である。

今回は以上です。

次回は、「ターゲット属性」についてお話します。

まだ「SNSを使ってお金を稼ぐ」シリーズを全てお読みでない方は、
以下からお読みください。

【待望企画始動!!】SNSを使ったお金の稼ぎ方①

【待望企画始動!!】SNSを使ったお金の稼ぎ方②

【待望企画始動!!】SNSを使ったお金の稼ぎ方③

【待望企画始動!!】SNSを使ったお金の稼ぎ方④

【待望企画始動!!】SNSを使ったお金の稼ぎ方⑤

【待望企画始動!!】SNSを使ったお金の稼ぎ方⑦

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