LINE@アカウントが新規作成できない!?

LINE@アカウントが新規作成できない!?
日本も海外(米国・韓国)も!!

「LINE@アカウント作れなくなってる…」

 

こういう悲鳴を最近よく耳にするようになりました。

正確な情報を先にお伝えしてきますと、
4月19日から、
LINE@アカウント新規作成はできなくなっています。
今後も作れません。
これは日本アカウントだけでなく、
海外アカウントも同様です。

では、
「使い勝手のよかったLINE@アカウントを入手できないのか?」
といいますと、
「4月18日以前に作成された新規アカウントを作成代行業者から購入することはできます!」

4月18日以前に作られた新規LINE@アカウントのご購入はこちら

※新規LINE@アカウントの購入の詳細はページこのあとにもご案内します。

では、
今起こっていることは、
どういうことかと申しますと…

ご存じの方も多いと思いますが、
現在LINE社が提供するビジネスアカウントサービスが、
従来の「LINE@」から新しく「LINE公式アカウント」への移行期間となっています。

新しい「LINE公式アカウント」では、
これまで、国ごと(特に日本)に異なるサービス内容・料金体系だったのが、
原則(米国を除く)、全世界共通となります。

※米国は使用を規制する方向で、
フリープランでのメッセージ送信数上限が世界標準の半分に制限され、
ベーシックやスタンダートといった有料プランが用意されていません。

その「LINE公式アカウント」サービスが
スタートしたのが4月19日でした。

この新サービス開始に伴い、
従来のLINE@は新規アカウントの作成が停止された、
という訳です。

このような状況によって、
全てのLINE@アカウントの新規作成ができなくなっている
という訳です。

ということは、
4月18日までに作成したアカウントは問題なく使用できる
ということでもあります。

ならば、
「誰か4月18日以前に作ったLINE@新規アカウント持ってないかな?」
という発想になるのは自然です。

 

実はあります。
ただし、普通の(日本)アカウントではありません。

今回のサービス移行以前より、
「LINE@海外アカウント」というものの売買マーケットが存在します。
(そのマーケットの牽引をしているのは弊社ですが)

弊社のようにLINE@海外アカウントを販売する業者は、
4月18日以前に作成した新規アカウントを
販売用の在庫として一定数保有しておりました。

4月19日当初は弊社も600個ほどの在庫を持っていましたが、
(7月6日)現在では50個弱まで在庫減少してきております。

そもそも「LINE@海外アカウント」とは何ぞや?
と思われた方は、
以下の記事をご確認ください。

謎多きLINE@の海外アカウントの正体とは?

日本アカウントしか使われたことのない方が、
海外アカウントを使ってみようかなと思われた場合の注意点を
以下に(思いつく限りですが)あげてみます。

LINE@アカウントが新規作成できない。
日本も海外(米国・韓国)も!!
また、
・LINE@海外アカウントをLINE@日本アカウントには変更できません。
その逆もできません。
・ホーム画面などの一部に外国語(英語もしくは韓国語)の表記が登場します。
弊社保有の以下のLINE@海外アカウント(韓国)をよろしければご参照ください。
LINE@「海外アカウント研究会 https://line.me/R/ti/p/%40ojk3343v 」
・アカウント11個目以降でも保有ができます。
(自作は10個まで、他作はいくつでも保有ができます。)
・月額課金がないのに、プロAPI同等の機能が使えます。
(動画音声メッセージは使えません。リッチメニューはAPI利用時には使えます)
・新サービス移行後は、韓国アカウントは日本アカウントと同じ機能・料金(ただしドル決済)体系です。
米国アカウントは、メッセージ送信制限500通のフリープランのみとなります。
また米国アカウントはプレミアムIDも使用できません。
・LINEでの検索は所属国が異なるため日本LINEユーザーには表示されません。

以上となります。

4月18日以前に作られた新規LINE@アカウントのご購入はこちら

さて、
これらの注意点があっても、
「LINE@海外アカウント」をご購入なさる方がおられるのは…

新サービス「LINE公式アカウント」の
メッセージ送信数従量課金がいかに高額かということです。

また、
日本アカウントは世界一規制の強いアカウントで、
アカウント削除(通称、垢バン)が頻繁に行われていることを嫌っている方が多いということです。

いい意味でも悪い意味でも日本アカウントは、
「出会い系」「エロ系」「詐欺が疑われる案件」には、
アカウント運用者にヒアリングもなしにいきなりアカウント削除が行われています。
そして、他SNSと異なり、削除されたアカウントの復活可能性はゼロです。

「詐欺が疑われる案件」というのには、最近では
「仮想通貨・暗号通貨」に関するものや「薬事法に触れる可能性」があるようなものまで含まれています。
もちろんアフィリエイトは禁止項目に該当するので
見つかり次第、アカウント削除です。

これは所属国ごとの監督官庁(日本だと総務省)の顔色を伺う必要性から、
国ごとに規制状況は確かに異なります。
そのため日本より海外のようが規制が緩いという現象は確かにあります。

ですが誤解しないでください。
LINE社の利用規定・ガイドラインは全世界共通ですので、
海外アカウントは日本で規制されることが許されている訳ではありません。
日本ほど厳しく取り締まられていないだけです。
今のところは!

 

4月18日以前に作られた新規LINE@アカウントのご購入はこちら

さて、今回の記事は、
これまで「LINE@海外アカウント」には興味がなかったかもしれない方向けに書いてみました。

ここまで根気よくお読みくださった方に
以下の情報をご提供いたします。

お役立てくだされば幸いです。

先日ある購入者様より
以下の質問をいただきました。
その回答とあわせて掲載させていただきます。

 

「LINE媒体(LINE@やLINE公式アカウント)の分散のコツやポイントってありますか?」

 

ご質問ありがとうございます。

<前提としまして…>

ご存じの通り、
「LINE公式アカウント」になりますと
(米国アカウント以外の全アカウント)メッセージ送信数が1000通/月
そして米国アカウントは500通/月となります。

また、
(米国アカウント以外の全アカウント)は有料プランで
ライトプランで15,000通/月
スタンダートプランで45,000通/月
となっております。

米国アカウントは有料プラン設定がないため、
500通/月以上送ることはできません。

<アカウント分散のポイント>

とにかく従量課金(1通3~5円)が高額請求につながる元凶です。

従量課金を使わない方法を検討されるべきかと存じます。

そのためにアカウント分散させる。
ということになります。

情報配信者様によって異なると思いますので、
「まず友だち一人当たり、1ヶ月で何通送れないとマネタイズできないのか?」
を算出する必要があります。

次に、
「LINE公式アカウント」移行後は、
フリー(無料)プランを使うのか、
ライト(5,000円/月)スタンダート(15,000円/月)を使うのかを検討します。

あとは割り算すると、
「LINE公式アカウント」1個あたり、
有効友だち数が何人までなら、
必要な通数のメッセージ送信ができるかが算出できます。

計算の結果、
例えば200人までなら問題ないと算出できたなら、
友だち200人の「LINE公式アカウント」をいくつももつべく、
移行前の「LINE@アカウント」が使えるうちに、
必要なだけアカウントを増やして、
友だちをメッセージ送信などで分散させる。
ということです。

ここまでは、
ブログにも書いています。

ここからは非公開です。

弊社では、
アカウント分散のために、
(手間ですし、反応率落ちますが)
友だちにメルマガ登録をお願いしています。
そうすることで、
メルマガ読者には、こちら側で
友だち追加してほしいアカウントを割り振って誘導できます。
また、
万が一LINE媒体自体が使えなくなっても、
手元にメルアドリストを残したいので、
そのようにしています。

既存のLINE@の友だちに、
特典を配布するということで、
メルマガ登録を促し、
配布用の(分散したい)新規LINE@に友だち追加をしてもらい、
LINE@より特典を配布。

こんな流れを使っています。

ご参考になるようでしたら、
幸いです!

 

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